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フェンスAA

木調・メタル調から選べる目隠しフェンス

玄関まわりに立つ、メタル調ML1型の目隠しフェンス
メタル調 ML1型
工事費込み95,304円〜税込・フェンスAA 木調 YS3型・1段・本体の高さ600mm・全長2m・クリエラスク
  • 道路や隣家からの視線が気になる方に
  • 庭・ウッドデッキ・駐車場まわりを、落ち着いて過ごせる場所にしたい方に
  • 家の外観になじむ、木調やメタル調のフェンスを探している方に
  • 風を通しながら、視線をやわらげたい方に
  • 高さが足りず、あとから目隠しを足したい方に(多段柱)

購入まで相談・現場調査・見積もり無料

デザイン木調7種類・メタル調3種類
柱の間隔2,000mm
高さ最大約2.94m(3段柱)
デザイン10種類

木調7種類・メタル調3種類。

目隠し率最大100%

YL1型。型ごとに数字で比べられます。

高さ最大約2.94m

3段柱の場合。

写真で見る

メタル調 MR1型・T-12
メタル調 MR1型・T-12
メタル調 MR1型・T-12
メタル調 MR1型・T-12
メタル調 MS1型・MR1型
メタル調 MS1型・MR1型
木調 YS2型・T-14・チェリーウッド
木調 YS2型・T-14・チェリーウッド
多段柱・3段柱・チェリーウッド
多段柱・3段柱・チェリーウッド
メタル調 MR1型・T-6・夕景
メタル調 MR1型・T-6・夕景

写真はすべてメーカーの施工イメージです。実際の見え方は、色・高さ・光の当たり方で変わります。

フェンスAAの特長

木調7種類・メタル調3種類のデザイン

木調はYL1(横ルーバー)・YS1(横スリット〈ゆらぎ〉)・YS2(横スリット)・YS3(横スリット〈板張り〉)・YR1(横格子〈ランダム〉)・YT1(横採光)・TS1(縦スリット)。メタル調はMS1(横スリット)・ML1(横ルーバー)・MR1(横格子)です。

目隠し率を数字で比べられる

目隠し率はYL1型100%、MS1型95%、ML1型94%、YS1型93%、YS3型88%、TS1型84%、YR1型78%、YS2型76%、MR1型66%(本体の高さ800mmでの自社基準)。YT1型は光を通すポリカーボネート板を組み合わせた横採光のデザインです。

下のすき間60mm・柱の間隔2,000mmで統一

全サイズで本体の下のすき間は60mmです。本体の幅も柱の間隔も2,000mmで揃っていて、上のブラケットは柱の中に納まるので外から目立ちません。

多段柱で高さを出せる

2段柱は最大T-24(約2.4m)、3段柱は最大T-30(約2.94m)まで対応します。コーナーは60°〜300°に対応するコーナー継手があります。

色は木調7色・メタル調2色

木調はクリエラスク・クリエモカ・クリエダーク・チェリーウッド・ラスティックオーク・オーク・エクリュアイボリー(後ろの4色は受注生産品)。メタル調はブリュームメタルグレー・ブリュームメタルブラウンです。

高知で選ぶときのポイント

台風の風を考えて選ぶ

フェンスは風を受ける面が大きいため、台風のときの強さを確かめて選びます。カタログの耐風圧は、多くの型で風速34m/s(柱の間隔1m以下なら42m/s、YS3型・YR1型は34m/s)です。通風率は型で違い、YL1型4%、MS1型5%、YS2型24%、MR1型34%など。高さを出すほど風を受けるので、柱の間隔と基礎は現場を見て決めます。

目隠し率と風通しのバランス

目隠し率が高い型は、風を通す量が少なくなります。視線を隠したい高さと、風を抜きたい場所を先に決めると、型を絞りやすくなります。迷ったときは、現場調査で実際の視線の高さを一緒に確認します。

種類と価格の目安

木調 YS3型(横スリット〈板張り〉)1段
本体の高さ600mm・全長2m・クリエラスク。基本工事費のみ
95,304円〜
木調 YS2型(横スリット)1段
本体の高さ600mm・全長2m・クリエラスク。基本工事費のみ
100,782円〜
メタル調 MR1型(横格子)1段
本体の高さ600mm・全長2m・ブリュームメタルグレー。基本工事費のみ
119,526円〜
木調 YS2型 多段柱1段
完成の高さ1,600mm(本体の高さ600mm)・全長2m。独立基礎工事費20,000円を含む
163,042円〜
木調 YS2型 多段柱2段
完成の高さ1,600mm(本体740mm×2段)・全長2m。独立基礎工事費20,000円を含む
265,276円〜

税込・工事費込み。全国対応のコウケンネットの自動見積もりで、いちばん小さい大きさを選んだときの金額です(2026年10月19日時点)。大きさ・屋根材・色・オプション・現場の状態で変わります。自動見積もりで大きさを変えて確かめる

動画でくわしく

当社のYouTubeチャンネル「エクステリア講座」で解説しています。

【目隠しフェンス】見積もりが思ったより高い?金額を左右する3つの要因を解説

目隠しフェンス付けたあとに「しまった…」失敗談15選|プロに相談が多い順

よくある質問

柱を立てる場所で、工事はどう変わりますか?
地面に柱を立てるなら独立基礎の工事、ブロックの上に立てるなら、使える既存の穴があればそれを使い、穴がなければコア抜き工事になります。独立基礎とコア抜きは、同じ柱に両方つく工事ではありません。自動見積もりの例では、木調YS2型・本体の高さ1,200mm・全長2mでコア抜きありを選ぶと、基本工事費36,000円とコア抜き工事費12,000円がつき、合計162,624円(税込・2026年10月19日時点)でした。
表示の金額(95,304円〜)は、どんな条件ですか?
自動見積もりを開いたときに最初に出る、いちばん小さい構成(本体1枚・全長2m・高さ600mm・基本工事費のみ)の税込金額です。ブロックの工事や柱の基礎の工事は含まれません。目隠しする長さと高さ、商品の種類、現場の状態で変わります。たとえば同じ木調YS2型でも、本体の高さを1,200mmにすると149,424円(税込・同時点)になります。
ブロックの上に付けるとき、高さの限度はありますか?
ブロックの上に立てる場合は、ブロックとフェンスを合わせた高さ2.2mまでが目安です。それより高くしたいときは、地面に柱を立てる独立基礎の多段フェンスを検討します。
工事は誰がしてくれるのですか?
工事は提携の業者が行い、元請けは当社です。エクステリアプランナーの資格を持つ社員が担当します。エクステリア商品の取り付けは、高知県内全域に対応しています。
相談や見積もりに費用はかかりますか?
購入されるまで、相談・現場調査・お見積もりは無料です。お問い合わせには原則として翌営業日に対応します(日曜・祝日は休みです)。

フェンスAAのご相談

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フリーダイヤル(通話料無料)。8:30〜17:30(土曜は9:00〜17:00)日曜・祝日はお休みです

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